夏風邪ならぬバンコク風邪

節々が痛い~

リブ(肝臓)の下辺りがきしむ~

背骨~、首筋~、腰~…

はい、皆さんごきげんよう。

僕は全然ごきげんような文章じゃないんですがw

SUK Livingの石田都士磨です。

バンコクでの生活が始まって3年と8ヶ月ほど、今まで2回程度しか無かったのですが、

風邪を引いてしまいました…

しかも37度という非常に中途半端な風邪で、セキも無く喉の痛みも無く、かと言って仕事で外を歩き回るには足元があまりにも危険過ぎるので、数日間自宅で大人しくしていました。

家で安静にしている分には体もなかなか楽で、かと言って椅子に座って背筋を伸ばすと体中の節が悲鳴を上げてしまうので、ロクなことが出来ませんでした。

数年前日本で麻疹に罹患したことがあり、その時は40度を超える高熱に罹ったので、あのときの苦痛に比べれば勿論余程マシです。

とはいえ中途半端な体調で精神も体も優れなかったのは確かです。頭を使おうとしてもすぐに色々なことを忘れてしまいますし。

第一このブログを今書いていて、いつもの調子で文章を書くことがまだなかなか出来ません。脳の血中にまだ風邪の菌が少し残っているのかもしれません。

何だか時々ボーっとしてしまいます><

今はもうすっかり良くなったのですが、熱が下がった後の昨日がなかなかひどかったです。
下がってすぐなので体力が戻っておらず、仕事用かばんを持ってただ歩いているだけで息が上がってしまう有様でした。

36度台に下がってたのに、何故…と思いながら仕事に取り組まざるを得ませんでした。
その上首から上が熱くてたまらないのに、首から下は寒気を感じてしまうので半袖にもなれずに、何とも奇妙な不快感に襲われていました。

椅子に座って作業をしているだけなのに呼吸が大きくなり、ずっと肩で息をしていました。

乾季から暑気への季節の移り変わりの時期だからなんでしょうか。

同じ季節の変化点でも、年末年始のあの異常寒気の時は鼻水がひどくなっただけで、セキも無く熱も無く、菌に体をやられたような様子が無く、今思えば無邪気なものでした。

この暑い時期に発熱するなんて、一体どこでそんなウイルスを貰ってきてしまったことやら…

先ほどから思いのまま文章を書き続け、どう締めようか考えながら書いているんですが、
いい締めが思いつかないので、今日はここでブログを閉じます。

風邪と熱で脳をやられているということで、どうかご勘弁を願います。

明日またもう少しマシな文章が書けるよう、今夜も栄養をしっかり摂って滋養したいと思います。

それではまた明日!

今日も一日お疲れ様でした^^

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